
これは安価なシャヘドと呼ばれるドローンとは異なり、複数のドローンが集合的に動く、新しいタイプのドローン兵器である。
イランが独自開発したとは思えず、中国が航空ショーなどで見世物にしているドローンの集合飛行が、兵器化されたものであろう。
中国の南天門計画では、「鸞鳥」と呼ばれるドローン母艦から、数百機のドローンが放出され、飽和攻撃をする兵器がある。
イランは中国からドローン兵器システムを購入しており、F15を墜落させる際に、初めて実戦に使用したのではないだろうか。

日本では、あまり知名度もなく注目されていない人物で、まだ日本語のWikiもない状態だが、かなり辣腕をふるっているらしい。
元々、ビル・パルテは情報界の人間ではなく、住宅建築業パルテ・グループの御曹司で、トランプから住宅金融局長に抜擢された。
米国家情報長官に就任するとすぐに、足元の人員整理を開始して、DSの工作員として機構に潜り込んでいた人員を解雇した。
さらに、オバマ政権でロシア・ゲートと呼ばれる、トランプをロシアのスパイとして陥れる工作に関わった工作員を提訴した。
パルテは長官代行で、正式な長官が任命されるまでの中継ぎに過ぎないが、情報機関の大掃除が彼に与えられた任務らしい。

元FRBグリーンスパン議長の訃報が伝えられたが、金融はFRBの印刷する紙幣から、暗号通貨へと主役が変化しつつある。
量子コンピュータが、暗号通貨の安全を守り、国際決済を一瞬で完結する、QFS量子金融システムがSWIFTに取って代わる。
さらに、イーロン・マスクのスターリンクなどの偵察衛星と、量子コンピュータをAIで統合した、鉄壁の防衛システムが開発される。
トランプが「ゴールデン・ドーム」と呼ぶ防衛システムは、弾道ミサイル発射前に動きを検知して、ミサイルを動作不能にするという。
日本が極秘開発した量子検知システムも組み込まれ、超音速ミサイルにも攻撃されない、難攻不落の防衛システムを目指す。

トランプは、スターマー辞任の理由として、移民政策と北海油田での失敗を挙げ、油田開発再開を促している。
スターマー首相後任としては、すでに元マンチェスター市長のアンディ・バーナムが、有力候補として報道されている。
案の定、アンディ・バーナムも世界経済フォーラムWEFのメンバーで、またWEFメンバーによる首相の持ち回りとなる。
アンディ・バーナムもスターマーと同様に、フェビアン協会のメンバーでもあり、看板は変わるが中身は大きく変わらないだろう。

また、ベッセント米財務長官がゼレンスキーを皮肉って、「ヤク中のミスター・ビーンだ」と非難したと報道されている。
ネタニヤフとゼレンスキーは、二人ともユダヤ人であり、自身の地位を保つためにも、戦争から手を引くことができないでいる。
イスラエルでは、ネタニヤフ退陣を訴えてデモが発生しており、野党も議会解散と首相辞任への圧力を強めている。
ネタニヤフとゼレンスキーが失脚すれば、イランおよびウクライナの戦争を続ける理由はなくなり、世界は平和になるだろう。

ファウチはエコヘルス・アライアンスを通じ、機能獲得研究と称して資金提供し、武漢ウイルス研究所にコロナを開発させていた。
ニュージーランドでは、107,357人の死者は、ファウチが有効な治療法を隠蔽し、毒ワクチンを推奨したためと告発されている。
ブラジル・フィリピン・南アフリカ・イタリア・ハンガリーなど14か国でも、ファウチに対する指名手配を出し逮捕しようとしている。
米国でも、ランド・ポール上院議員が、バイデンによるファウチの免責は無効だと主張して、逮捕と裁判を要求している。
【↓ドバイ原油先物ブル(月足)↓】
米国とイランが戦闘終結に合意したと伝わり
1バレル70ドル台後半に下落したWTI(原油先物)。
日足チャートは下放れたワケなんだが
原油関連銘柄の 【ドバイ原油先物ブル】 などは
月足チャートが緩やかな右肩上がりとなっており
(長期的には)保ち合い相場となるだろう。
ま、短期的なトレンドが崩れたとはいえ
無事に解決し良い方向に決着ではなく・・・
何かしらのシコリが残っているよ〜なチャート形状である。

2006年からピーター・ティールは有力者を集めて、「ダイアログ」と名乗る秘密結社を形成し、教祖のようになっているらしい。
会員には、イーロン・マスクやスコット・ベッセント財務長官やクシュナーなど、財界の大物や政治家など200名が名を連ねる。
第三次世界大戦を生き残るために、アイルランドの核シェルターに避難する計画など、怪しい陰謀論も語られているようだ。
AI監視システムや、機械との融合を目指すトランス・ヒューマニズム支援など、ピーター・ティールこそ反キリスト陣営の一人だろう。

6月13日、ワシントンで飛行訓練中のF18ホーネットが山中に墜落したが、操縦士は脱出したため軽傷で助かったという。
6月15日、カリフォルニアでB52爆撃機が基地離陸直後に墜落し、こちらは乗組員8人が死亡する惨劇となっている。
関係あるかどうかは不明だが、ロシアでも同日に戦略爆撃機Tu22M3が、訓練中にシベリアのイルクーツクに墜落している。
トランプが結んだイランとの和平協定は、イスラエルの同意なく進められ、イスラエルはトランプと米軍に不満を抱いているという。
だとすると、イランやウクライナで戦争を継続させたい勢力が、戦闘機の操縦システムをハッキングし、墜落させた可能性があろう。

しかも、現在フランスで開催されているG7で、日本とドイツが軍事面での協力を強化し、枢軸国が帰って来る懸念があるという。
確かに、日本は高市政権下で国家情報局を設立し、自衛隊の大将の称号を復活させ、憲法九条を削除しようとしている。
ドイツでも、メルツ首相はウクライナ戦争の支援のために、大幅な軍備増強を進めており、徴兵制を導入しようと準備している。
どうやら、一見ばらばらの現象に見えていた、ドイツと日本の再軍備は、悪の枢軸を復活させるための、協同作業だったらしい。
今回は第二次世界大戦時と違って、へたれなイタリアは枢軸国に入りそうにないが、共に悪役を演じるのはイスラエルあたりか。

地中海に浮かぶアルバニア領のサザン島は、冷戦時代に秘密軍事基地があったため、豊かな自然が残されている。
そこを、エリートだけのリゾート地に開発して、新たなエプスタイン島にしようと、クシュナーにもちかけたのがロスチャイルド。
ネイサン・ロスチャイルドが、豪華ヨット「プラネット・ナイン」上で、クシュナーとアルバニアの首相を呼んで話をまとめた。
「プラネット・ナイン」とは9番目の惑星すなわち冥王星であり、つまり冥界の神プルートーにちなんでつけられた名前だ。
ロスチャイルドこそ、イランへの攻撃をトランプに実行させるため、クシュナーにエサを与えて、背後で操っている死神である。

ホワイト・ハウスもそれを意識しているのか、アメリカン・ジョークなのか、トランプと宇宙人が会話している写真が出回っている。
顔が白い北欧人型の宇宙人で、宇宙戦艦ヤマトのデスラー総統を彷彿とさせるが、水資源を求めて来た火星人だそうで。
トランプは水を与える代わりに、火星にトランプタワーを建てる権利を要求して、火星人の失笑を買ったという話も出ている。
米国では、政府がUFOファイルを公開し、スピルバーグの映画が放映されているから、そうした心理作戦の一環だろう。
トランプが宇宙人に無理難題を吹っ掛けて、宇宙戦争になってもおかしくなく、宇宙人侵略の原因となりはしないか心配である。

今回のブラジルで開催された2026ワールド・カップ、公式ソングアルバムには「Illuminate」という曲が入っている。
オープニング・セレモニーでは、イルミナティの三角サインをする女性、幼児性愛の渦巻きサインを持つダンサーが映る。
また、大きな金色のワールド・カップの側面には、分かりにくいけれども、バフォメットの顔が隠されているようだ。
また、ダンサーの後ろにあるのはアステカ文明の祭壇で、ここでは人身供儀が捧げられていたことも関係ありそうだ。
このブラジルで開催されたワールド・カップを機会に、エボラかハンタウイルスが、世界にばら撒かれるとの噂もある。
日本代表選手団の中に、強姦の前科がある選手がいると問題視されているが、そういう類の祭典ということだ。
【↓上海総合指数(月足)↓】
長引く不動産不況や内需低迷など悲観論が目立つ
中国経済なんだが、注目すべき動きを見せているのが
中国の代表的な株価指数である 【上海総合指数】 だ。
その月足チャートは、4000p付近に位置する強力な
上値抵抗線を突破!これによって、2016年以降の
保ち合いも上放れ、長期間にわたる停滞を経て・・・
【上昇トレンド転換】 を示唆しているのである。
元のレンジ内に押し戻されるパターンに注意しつつも
息の長い相場を期待!つ~コトだんべ。

このAIを使えば、ハッカーがビットコインの暗号を解いて、盗むことが可能になるらしく、使用は厳しく制限されている。
銀行が防衛に使用すれば問題はないが、もし悪意あるハッカーの手に渡れば、暗号通貨はいったいどうなるのか。
もし、敵対的な国がクロード・ミュトスを超えるAIを開発すれば、もはやビットコインは匿名でも安全でもなくなる。
米議会で、暗号通貨を法制化する「クラリティ法案」が審議され、値上がりが期待されているのに、逆に値を下げている理由だ。
恐らく、近い将来にAIを使用した暗号通貨の窃盗事件などが発生し、ビットコインが暴落する日が来るのではなかろうか。

1982年の『E.T.』に続いて、スピルバーグ監督が宇宙人を扱った映画となるが、神を宇宙人に置き換えるための心理作戦らしい。
スピルバーグ監督はウクライナ系ユダヤ人だし、ポスターの目玉からして怪しさ満点だが、大きな鹿は『もののけ姫』のパクリか。
日本では、公開日が四か月も遅れて10月1日からだそうで、日本で7月から8月は災害が起きるので、これを避けたとの噂がある。
世界政府を設立するために、偽の宇宙人侵略やキリスト再臨を演出する準備であり、中国のSF小説『三体』と同じ臭いがする。

もう一つ奇妙な現象が観察されているが、それはデータ・センターの周辺で、警報のような音が大音量で聞かれることだ。
「アポカリプティク・サウンド」に似た現象で、世界の終末に天使がラッパを鳴らすという、黙示録の預言を彷彿とさせる。
原因は、データ・センターでスーパー・コンピュータの冷却に使用される空調設備から排出される、大量の排気ガスにあるようだ。
天候や風向きなどの影響を受けて、排気口から出される空気が、ちょうどラッパのように共鳴して、音が鳴り響くのだという。
それにしても、人間にデジタルIDがつけられて、AIが管理する世界には、確かに「終末の音」がふさわしいのかもしれない。

そのUFCの試合のために、ホワイトハウス前には大きな鉄製の円形の門が建設され、トランプは恒久的な設置を示唆している。
トランプは、表向きはプロレス興行のためとしており、エッフェル塔などと比較しているが、形状は何やら「スターゲイト」に似ている。
「スターゲイト」とは、1994年のSF映画『スターゲイト』に出て来る、「どこでもドア」のような、宇宙と地球を行き来するための道具だ。
映画では、世界各地の古代の遺跡からも発掘されている丸い形の門は、宇宙人が設置したワープの設備として紹介されている。
それで、トランプは6月14日にプロレス興行だけでなく、宇宙人の暴露か、他のサプライズ発表をするのではと期待を集めている。

今回の訪問では、習近平の娘である習明沢が同行して、金正恩が次代の後継者として育てる娘の金主愛に学ぶのだという。
娘の習明沢は、中央弁公室警備副主任として習近平の秘書となり、弁公室主任だった蔡奇は中央党校長に任命された。
蔡奇の中央党校長任命は、習近平の身近から遠ざけるためという見方と、習近平の権力をさらに固めるためとの見方がある。
それと関連して、習近平側近の理論家である王滬寧が、党規約からマルクス・レーニン主義を削除するよう建言したらしい。
北朝鮮では、2010年に憲法からマルクス・レーニン主義が削除されて、金日成の唱えた「主体主義」に置き換えられている。
同様に、中国でもマルクス・レーニン主義を削除し、「習近平思想」を中心に据えることで、終身主席制を打ち立てる布石か。

今回のソウル市長選挙は、野党「国民の力」所属の現職呉世勲が、与党「共に民主党」所属の鄭願伍を破って、当選を果たした。
しかし、事前の世論調査などでは鄭願伍がリードしていると伝えられ、選挙速報でも前半までリードしていたが、後半逆転された。
ネット上では、投票用紙をすり替える場面や、ごみ箱に入れる場面が流され、外国の介入があったとの噂がささやかれている。
抗議者たちは、選挙会場から投票箱を回収できないよう取り囲み、排除しようとする警察と衝突するなどして、大騒ぎとなった。
民主主義の根幹とされる選挙制度だが、投票数は外部から人為的に操作可能であり、実は不正選挙は常態化しつつある。
【↓タイミングインデックス↓】
記録的な上昇相場となっている東京株式市場。
日本株の急ピッチな上昇が続いている中で
市場全体の過熱感を測るテクニカル指標は要チェックだ。
で、騰落レシオ(25日ベース)なんだが、90%付近で推移。
また、タイミングインデックスは底値圏の-1058p
となっており、過熱感は全くない状況といえる。
AI関連株など少数の銘柄が買われて日経平均を押し上げ
騰落レシオ等が上昇しにくくなっているんだろうが
ま、相場の流れに乗っていきたいモンである。

エリア51というと、地下にUFOや宇宙人がいるとの噂される米軍基地があり、しばしば奇妙な飛行物体が目撃される。
今回、リークされた写真に写っていたのは、米国が開発中の次世代戦闘機らしいのだが、なぜか中国の殲20そっくりだ。
トランプは、ボーイング社に次世代戦闘機F47の開発を依頼したが、目撃された機体はF47のモデルからは大きくかけ離れている。
殲20の設計図がすでに米軍に握られているのか、あるいはそもそも殲20は米国から提供された技術で製造されたのか。
そういえば、殲20の設計製造の総責任者である楊偉は、今年3月に中国当局から取り調べを受け逮捕されている。
軍事マニアの間では、この機体のシルエットに関して様々な説がささやかれており、エリア51の謎がまた一つ増えた。

エタノールは環境にも優しいとされるが、自動車のエンジンはエタノール用でないから、故障する確率が大きくなる。
まさか、ホルムズ海峡閉鎖による石油不足は、市民所有の自家用車を廃止するための、壮大な茶番だったりして。
というのも、世界経済フォーラムは2030年までに、15分シティ推進のため、自家用車廃止を本気で検討しているのだ。
彼らは、表向き環境のためにと称しているけれども、目指すのは人々の移動の自由を奪い、世界を監獄化することである。

「トランプ子供基金」はトランプ・アカウントとも呼ばれ、2025年以後に生まれた子供に、1000ドル相当の株式を賦与する。
トランプ・アカウントに紐づけされた株式は、18歳に一部換金できるようになり、30歳に達すると自由に売買が可能になる。
子供が生まれてから18歳になるまでに、株式が順調に利益を上げれば、18歳にはおよそ6000ドルの資金が手に入る。
子供たちが大人になった時に、その資金を元手に大学へ進学したり起業したりできるという、たいへん夢のある計画だ。
これは、FRBへの借金により奴隷となることを運命づけられていた、通貨発行権が米政府の手に戻ることで可能になる。

2026年3月、習近平自ら雄安を視察に訪れ、今年秋には「グローバル・ガバナンス・フォーラム」が雄安で開催される予定だ。
習近平は世紀の大失敗となるのを恐れて、「千年の大計」「国家の一大事業」と位置づけ、開発に力を入れるよう指示した。
中国は、米国が拠出金の支払いを拒否している国連に働きかけを強め、国連機関を雄安に誘致しようと動いているようだ。
また、北京交通大学、北京地質大学、北京林業大学、北京科技大学の四大学を移転させ、研究都市にする計画もある。
さて、雄安は計画通り、国際的なスマート・シティあるいはシリコン・バレーとして、生まれ変わることができるのだろうか。

去年より航空展などで展示されている「白帝」戦闘機は、無人・有人切り替え可能、可変翼構造、ステルス強化を施される。
「鸞鳥」は、全重量12万トン、全長242メートル、翼幅684メートル、『スター・ウォーズ』の「スター・デストロイヤー」に似ている。
「玄女」無人戦闘機は、大気圏外でも作戦可能で、粒子加速砲を搭載し、超音速ミサイルを発射することができるという。
シンガポールで開催されたアジア安保会議では、小泉防衛相やヘグセス国防長官が、中国の軍備増強に警戒感を示したばかり。

筆者が紅山文化に注目しているのは、この周辺が日本語の起源である、トランス・ユーラシア語の発祥地と見られるからだ。
トランス・ユーラシア語とは、韓国語・モンゴル語・日本語の祖で、9000年前に遼河流域で話されていたと推定される言語だ。
西遼河に位置する紅山文化では、1万年前から5000年前の遺跡が見つかっており、玉器・新石器・土器などが出土している。
今回、脳特蓋遺跡から出土した土器には、日本の縄文土器に似た模様の破片もあり、縄文人のルーツの手がかりになりそうだ。
【↓三菱商事(月足)↓】
5月25日、日経平均は3日続伸し初の6万5000円台!
そのよ~な中であっても、 【陰線】 が連続出現し
上昇の勢いに陰りがでてきているのが
総合商社の雄 【三菱商事】 だ。日経平均が
大幅高であっても買われない!逆行安は
トレンド転換のサインともいえるだろう。
ま、5月は下落基調となっており、短期的には反発する
コトも考えられるが、まずは4700円付近に位置する
【下値支持線 & 26週移動平均線】 を要チェックだ。

アフリカ北方の国はイスラム教が主流だが、アフリカ中央のコンゴ・ウガンダは、キリスト教人口が85%以上の国だ。
それで、コンゴとウガンダでのエボラ発生は、アフリカのキリスト教国への生物兵器攻撃であると、ささやかれているようだ。
ビル・ゲイツは、食糧危機を解決するためと称してアフリカを訪問中だが、どう考えてもワクチン接種のための下準備。
政治家たちに巨額の賄賂をばら撒いて、ワクチン大量接種をさせる計画のようだが、もうアフリカ人も騙されない。
ブルキナ・ファソは、ビル・ゲイツとゲイツ財団関係者を追い出すと宣言し、ゲイツの下心をすでに見破っている。

補修のできていないビルを持ち主から没収して、NGOや地域社会の所有とし、支援金で補修するというもの。
しかしながら、ニューヨーク市の財政赤字は深刻なので、マムダニは財源を州政府からの財政支援などに求めている。
世界経済フォーラムの「何も持たないけれど幸せ」という、エリートによる私有財産没収を、美しい言葉で飾っているだけ。
マムダニは財政赤字を解消すると言いながら、主張していた財産税引き上げを撤回し、バス無料化は実現していない。
マムダニの政策は、貧困層には助けにならず、逆に富裕層へ優しいものとなっており、支離滅裂な偽社会主義者だ。

これは、実質実効為替レートでの話で、日本円の購買力の低下を示し、闇マーケットでの為替取引では、日本円が急落中である。
高市政権が進める積極財政によるインフレ、ホルムズ海峡閉鎖などによる石油の値上がりや、輸入の目詰まりなどが原因だ。
それにしても、これらの原因だけでは、トルコリラよりも弱くなるとも思えず、日本の金融崩壊やデフォルトが近いのかもしれない。
地震・戦争・疫病で緊急事態が予想されるのなら、預金封鎖やデノミを恐れて、誰も日本円を手に入れたいと思わないだろう。
いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆