
大谷翔平が、トランプと会見するのは二年連続二回目で、トランプは大谷翔平に「大統領チャレンジ・コイン」を手渡した。
トランプの助手ダン・スカビーノが、その模様をSMSにポストしているが、トランプが大谷翔平を厚遇するのは意味がある。
大谷翔平の背番号は17番だが、アルファベットで17番目の文字はQであり、白い帽子はホワイト・ハットを意味している。
つまり、まもなく日本にホワイト・ハットとQによる軍事作戦が行われ、黄金時代が訪れるとのメッセージなのだとか。
【↓ニトリHD(月足)↓】
2024年3月に上場来高値の24420円(分割前)を
記録した後、下落の一途をたどる 【ニトリHD】。
株価不振の中で、月足チャートは規則的な
ボックス相場となっている。 で、現在は・・・
2100円付近に位置する長期的なサポートラインに
接近中で、買い場到来!と判断するコトもできるだろう。
好調な日経平均株価に逆行安している銘柄は
下落が続くリスクもあるワケなんだが、ボックス相場では
逆張りのリバウンド狙いもアリ!つ〜コトだんべ。

CIAやNSAで長年働いてきたトーマス・ブラックウェルが、死を直前にしてトランプに宛てて、秘密実験を暴露する書簡を送った。
それによれば、1989年からネバダ州にある12号秘密地下基地と、コロラド州にある19号秘密地下基地で実験は行われていた。
12,847人の囚人や身寄りのない者などを実験体として、8,347人に対して遺伝子改変実験が行われ、247人が成功したという。
遺伝子操作により能力を強化した人たちは、国会議員・ペンタゴン・CIAなどの政府機関に入り込み、影の政府を形成している。
イーロン・マスクやザッカー・バーグには、宇宙人とのハイブリッドとか、デザイナー・ベビーとの噂があったが、実験室生まれかも。

フェドロフ国防相は、AIやドローン兵器の導入を積極的に進め、戦況を大きく改善し、国民からの人気が高かった。
ところが、シルスキー軍司令官との意見対立により更迭され、市民たちは国防相更迭に抗議してデモが発生していた。
西側メディアは、ウクライナ軍がロシア石油施設へのドローン攻撃により、優勢を取り戻したと報道するが本当にそうか。
もし、戦況が大きくウクライナ軍有利に展開しているとしたら、このタイミングで軍トップの相次ぐ解任はありえないだろう。

The world game という絵本には、決勝戦はスペイン対アルゼンチンで、しかもスペインが優勝するという内容となっていた。
米国で出版され、決勝戦の対戦カードとスペイン優勝という点が的中しており、シナリオ通りの八百長かと話題になっている。
また、アルゼンチンのメッシとスペインのヤマルだが、19年前メッシが赤ちゃんのヤマルをお風呂に入れる写真が報道されている。
奇しくもヤマルの背番号は19番で、ナイキの広告でも背番号10番のメッシと19番のヤマルの再会が予告されていたようだ。

AI分野で先頭を走る米国に追いつき追い越せと、中国主導の組織はG7先進国に対抗して、アフリカ・南米諸国を引き入れた。
WAICOは、西側諸国による独占的なAI技術の囲い込みに反対し、開放的なAIの活用と発展途上国への支援を打ち出している。
それと、同時に中国のAI企業がKimi K3を発表し、米国Anthoropic社のClaudeに勝るとも劣らない性能と評価されている。
中国は「2030年までにAIで世界をリードする」という目標を掲げて、多額の研究資金を投入し、データ・センターを建設中だ。

コンゴでは反政府勢力が西側から医薬品や専門家を受け入れる一方で、政府支配地域ではエボラが広がり始めている。
どうやら、エボラ発生の背後に鉱物資源を巡る争いがあるようで、エボラを機に反政府勢力が支配を拡大しているようだ。
コンゴにとどまらず、ワールド・カップにより世界中から集まった人々が媒介して、パンデミックとなる懸念もあり、警戒が必要。
日本が開発したアビガンがあれば治療できるはずだから、WHO東京事務所はアビガンを大量にコンゴに供給するべきだろう。

彼女は、長年FBI情報分析官として勤めており、バイデン陣営による不正選挙の証拠を隠匿する役割を担っていた。
彼女は、知人に宛てたメールの中で、「私は影の政府を運営していて、トランプの足を引っ張っている」と自慢していた。
しかも、マイクロソフト社を通じて、外国がペンタゴンの機密情報にアクセスできるよう工作していた疑いまで出ている。
現在、彼女はマイクロソフト社で内部危機担当部門のディレクターに天下りしており、解雇せよとの声が高まっている。
【↓日経平均(一目均衡表)↓】
日経平均は6日連続で最高値更新をした
6月22日高値(72831円)以降、緩やかな
右肩下がりの日足チャート形状となっている。
中東情勢の不安定化も背景にあるんだろ~が
月足はまだまだ高い位置にあるため
株価調整が必要な局面である。そのよ~な中・・・
昨日の急落で 【フラッグ型のチャート形状】
が崩れたため、今後反発しながらも一目均衡表の
雲下限付近が下値目途となるんだべな。

彼はインスタグラムにビデオを投稿し、「トランプは反キリストであり、偽メシアであり、殺されなければならない」と主張したという。
彼は去年の五月に、健康問題で軍隊を除隊させられたが、来年の議員選挙にフロリダ州から出馬する予定でもあった。
彼の除隊理由が、トランスジェンダーと疑われるのは、事件後ペンタゴンが兵士の男性ホルモン検査の実施を指示したからだ。
トランプは、米軍からトランスジェンダーを追放するよう指示したから、それにより仕事を失い、恨みに思っていたのかもしれない。

賄賂を受け取っていた上院議員は60名に上り、共和党ミッチ・マコーネルや民主党アダム・シフ等、両党ともに汚染されていた。
これらの賄賂になった資金源は、麻薬カルテルや人身売買ネットワークとも繋がっており、トランプの麻薬対策を阻止しようとした。
さらに、2020年の不正選挙で使用された、選挙票集計機械のスマート・マティック社は、ヴェネズエラにより操作されていたという。
明日の朝には、トランプの米国民に向けたテレビ演説により、2020年にバイデン・ジャンプを引き起こした選挙不正が暴かれる。

以前も、2022年にテキサスから赤い牛が空輸され、2025年に焼燔の儀式があったが、「神殿インティチュート」は練習と発表した。
赤い牛は誕生してから、二年たつまで成長するのを待ち、それでも黒い毛が見つからなければ、儀式用の牛として合格とされる。
なので、順調に牛が成長したとしても、この牛で儀式が行われるのは2年後となり、儀式が行われるのは2028年以降となる。
ガリラヤと聞くと、イエス・キリストはガリラヤ地方のナザレという村で育ち「ガリラヤ人」と呼ばれ、宣教の中心となった場所である。
イエスが宣教を始めたのが、西暦30年くらいと言われており、ちょうどイエスの活動から2000年後に赤い牛が誕生したことになる。
「多くの外国人が住んでいる北ガリラヤ。 そこで暗闇の中にうずくまっていた人たちは、 大きな光を見た。」マタイ4章15‐16節

リンゼイ・グラハムは、大手医薬会社の擁護者であり、14回もコロナワクチンを接種して、宣伝に一役買っていた。
また、ウクライナを支持し、イスラエルの強力な支援者でもあり、トランプがイラン攻撃をするよう促したのもグラハムだった。
それで、トランプ・ゼレンスキー・ネタニヤフといった、戦争好きの面々が、リンゼイ・グラハムの死を悼むメッセージを出している。
共和党大物議員と言えば、ミッチ・マコーネルも既に脳死状態で、病院で生命維持装置を付けて辛うじて息をしている。
マコーネル議員の妻で、トランプ一期目に運輸長官を務めた中国系エーレン・チャオは、中国に逃げてしまったそうだ。
ヴァンス副大統領は、家族をワシントンから離れさせるため、ヴァージニアに移転させたそうで、何かの脅威を察知したらしい。

これにより、特定の期間内に発生した健康被害はコロナワクチンが原因であると推定され、請求者の立証責任が軽減される。
ワクチン被害の補償を受けることが容易となり、他のワクチンによる健康被害の調査にもつながることが期待されているのだ。
米国のコロナワクチン被害補償制度は、これまでに60件の請求しか支払っておらず、平均支払額は4,300ドルにとどまっていた。
日本でも、ワクチン被害認定を受けた人は氷山の一角であり、因果関係はないと判定され、泣き寝入りしている人は少なくない。
【↓任天堂(月足)↓】
2026年、日経平均が最高値を更新する中で、
逆行安となっている国際優良株の 【任天堂】。
次世代機の製造コスト上昇など、外部環境による
株安の背景はいろいろあるんだろ~が・・・
2015年以降、見事な上昇トレンドを見せていたワケで
大きく上がったから大きく下がる!ま、それだけのコトだんべ。
2025年8月高値(14795円)から株価が半値になった現在、
そろそろ調整完了という見方もある一方で、(長期的には)
【半値八掛け二割引】 のパターンもありそ〜だわな。

新しい大統領専用機は、カタールからプレゼントされたもので、トランプ好みのカラーリングにして、レーダーを増強させている。
ところが、NATO首脳会議が行われたトルコの空港で、機体内の荷物入れから、約1リットルの黄色い液体が漏れ出していた。
漏れた黄色いねばねばした液体が、二つの座席を汚していたというので、トルコの空港で検査と除染作業が行われているという。
この新しい大統領専用機は、7月4日の独立記念日に間に合わせるよう急いだため、点検と改造が十分ではなかったようだ。
カタールから贈与された時点で、何か怪しいと思ったものだが、不意の事故を装って墜落させられるような細工が施されてそうだ。

米国は22%の分担金を払わなければならないが、トランプは支払いに一部しか応じず、総額約40億ドルが未納のままだ。
トランプは、国連がウクライナや中東において機能不全に陥っているとして、新たな米国主導の平和協議会を提案している。
国連がグローバリストに寄生されており、移民政策やWHOパンデミック条約などにより、国家を破壊しようとしているからだ。
中国は、ゴーストタウン化した雄安に国連の一部機能を誘致しているが、中国にも国連を財政的に支えるほどの金はない。
グテーレス事務総長は、東京や横浜も移転の有力候補と述べており、すでに国連WFP協会が横浜に事務所を開設している。

トランプは、グリーンランドをくれなければNATOから脱退するとごねていて、ウクライナへの支援にも乗り気ではない。
NATO首脳会議に先立ち、トランプとプーチンは1時間近く電話会談をして、戦争継続でなく和平の糸口を探しているようだ。
ウクライナに金をせびられることが分かっていて、トランプの和平路線にも寄り添えない高市首相は出席を見送り。
日本からは茂木外相と小泉防衛相が出席して、NATOパートナーとして存在感を示しながら、関係国との外交に奔走している。

日本では、ミサイルの軌道がぼやかされて報道されているが、ミサイルは九州南端上空をかすめて、ソロモン諸島に飛んでいる。
もう一発は、福建沖から発射され、フィリピン北部をかすめて、やはりソロモン諸島に落ちる飛行ルートが設定されていたようだ。
原子力潜水艦094Aから発射された巨浪3は、射程距離1.2万キロで、20分以内に米国本土にまで到達し、核兵器を搭載可能。
なぜ今かと言うと、本日7月7日は北京郊外の盧溝橋で日中戦争が始まった日であり、中国では国辱の日として警報がなる。
その盧溝橋事件の一日前に、弾道ミサイルを飛ばすことで、日米フィリピンの軍事包囲網に屈しないことを示すのが目的であろう。

これは、2025年以降に生まれた子供に、1000ドルが初期資金として与えられ、18歳になると元本と利益を引き出せる。
株式は塩漬けにされて利益を生み、18年後にはおよそ1000ドル(15万円)が5800ドル(約85万円)になるという。
子供たちが成人した際に、このお金を元手に起業したり、大学進学の学費に使用することができ、ちょっとした小遣いになる。
子供の誕生祝いに、約15万円が政府から支給され、子供の成長と共に利益を生む基金で、トランプのアイデアには夢がある。
日本の政治家や財務省も、国民から税金を取ることばかりではなく、国民に利益を還元する政策を打ち出してほしいものだ。

これはAIによる生成画像で本物ではなかったが、金の鷲は借金がない状態を意味し、国際金融資本からの独立を表す。
同時にトランプは、自身の署名が入った100ドル紙幣のイメージを公開し、ドル紙幣発行権を取り戻したことを示唆した。
国際資本は、米国を泥沼のイラン戦争に引きずり込んで破産させ、再び米国を借金により隷属化しようと企図している。
しかし、トランプはDSの意図に気が付いており、なんとかイランとの戦争泥沼化を避けながら、米国の独立を守り抜くだろう。
【↓ドバイ原油先物ブル(月足)↓】
4月30日、上値抵抗線をブレイクした 【WTI原油ETF】
その上放れは 【ダマシ】 となり、原油価格の
(短期的な)トレンドは下降局面となっている。
で、今後の原油価格なんだが、 【ドバイ原油先物ブル】
などが下値支持線に接近したタイミングで
反転上昇の動きを見せるだろう。
それと同時に、米・イランの和平交渉が進展せず
軍事衝突が再び激化していくよ〜な状況に
陥っていく可能性もあり、7月〜8月は要警戒である。

霊廟の傍には、廟よりも高い位置に高圧線の鉄塔や避雷針があるのに、雷は廟を直撃しており、天罰だと囁かれている。
この霊廟に祭られていたのは、蒲師文という元朝時代のあまり有名ではない人物で、子孫がこの人物を祭っていたようだ。
この蒲師文という人物がいわくつきで、元朝時代にこの地方の役人となり、隠れていた南宋の王族を大量虐殺したという。
ネット上では、殺された南宋の王族たちの呪いだとか、蒲師文に天罰が下ったのだと噂になり、神像はこっそり撤去された。

ホワイト・ハウスは、UFOやエイリアンと地球人の接触に関する専門チームを立ち上げて、ローブ教授が座長を務める。
専門チームには、学者だけではなく、国防総省やNASAの専門家、UFO研究家、イーロン・マスクらも参加する予定。
米政府のUFOチームと言えば、「Majestic 12」と呼ばれる極秘機関が、宇宙人との接触を隠蔽してきたと言われる。
今回のチームは、宇宙人との接触を公表するための機関となりそうだが、これは長く準備されてきた心理作戦でもある。
アヴィ・ローブ教授はイスラエル生まれのユダヤ系で、スピルバーグもユダヤ系だから、どこのアジェンダかは一目瞭然。

去年、FBIに家宅捜索を受け、機密文書持ち去りなど18の罪で起訴され、司法取引に応じて罪状を認めたらしい。
ボルトンが認めたのは一つの罪だけで、司法取引に応じる代わりに、残りの罪に関しては追及されないようだ。
それでも、機密文書持ち去りで、罰金225万ドル、年金の没収、60か月の保護観察が求刑される見込みだという。
10月28日に判決が下されるが、ボルトン自慢のヒゲを剃って素顔をさらす罰を、ぜひとも加えてほしいものである。

後に、ハッカーによる警告システムの乗っ取りにより送信されたと報道されたが、本当にハッカーのイタズラだったのか。
というのも、6月25日のスコットランド対ブラジル戦に、UFOが降臨して人々を連れ去るとの予言が流布されていた。
これらにより、人々がどのくらい信じて行動し、パニックが発生するかどうかを見る、心理的な実験だった可能性がある。
だが、ブラジルの人々はメッセージを不審に感じて、パニックは起こらなかったことから、実験は失敗に終わったのではないか。

中国では報道管制が敷かれているらしく、中国国内ではほとんど報道されておらず、朝陽区から簡単な報告が発表されただけ。
911を彷彿とさせるが、突っ込んだ飛行機は2人乗りの軽飛行機で、建物はガラスが割れたくらいで大きなダメージはなかった。
操縦士は女性で、しかも突っ込んだビルに本社がある、信託銀行中信グループの投資部門の副総経理だったとの噂がある。
この女性が投資に失敗して巨額の損失を出したとか、中信グループは当局から巨額の罰金を課せられた直後だったとの情報も。
どうやら、911のようなテロ攻撃ではなく、会社内で巨額の損失を出したことから、追い詰められた幹部の自爆だったようである。

2026年6月8日には、フィリピンのミンダナオ島でマグニチュード7.8の地震、26日にもマグニチュード6.7の地震が発生。
24日には、カリフォルニアでもマグニチュード5.6の地震、ベネズエラでもM7.2とM7.5の地震で数万人が行方不明だ。
日本でも、25日に岩手沖M7.2、28日にも同じく岩手沖でM6.1の地震が発生しており、東北から関東までが揺れた。
26日に山梨県富士五湖でM5.6の地震、千葉や茨城でもM5.8の地震が発生しており、地盤活動が活発化している。
中国の風水師によれば、7月から9月の時期は、東北から関東地方にかけて、大地震が発生する確率が高まっているという。
【↓トヨタ自動車(日足)↓】
日経平均は8日続伸、初の7万2000円台を記録し
月足は 【大陽線が3連発】。 いや~、 驚異的な
上昇トレンドが形成されているが、トヨタ自動車は
逆行安の展開となっている。ま、今年2月まで
大きく上昇したワケで、上がったから下がる!
それだけのコトだ。ま、健全な株価調整といえるだろう。
3月以降、右肩下がりの下落トレンドであり
下値支持線が位置する2400円付近への
下落を気長に待つのもアリだんべな。
いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆